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アディッシュ公式noteへようこそ! 「つながりを常によろこびに」を実現するための多彩なサービスを展開しています。 情報社会で多様化するコミュニケーション。そのあらゆる課題解決を提供しています。 サービス詳細:https://www.adish.co.jp/service/

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ニフティライフスタイル/株主優待のお申込みが始まります!

みなさん、こんにちは。ニフティライフスタイルIR担当です。 昨日6月12日(水)に、当社第7回定時株主総会が無事終了し、株主のみなさま宛には決議ご通知を発送しました。今回の決議ご通知より、株主優待の案内状を同封させていただいておりまして、2024年度分の株主優待は本日(13日)より受付がスタートします。 今回のIR noteでは、こちらのご案内をさせていただきます! ◆株主優待のお申込みはこちらからお申込みはPCやスマホなどのWEBから行っていただく形です。 お申込み期間は

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2024年4月期 通期決算発表

2024年4月期通期決算を発表しました 堅調な事業成長により、売上高は YoY+41.8% の83億8千5百万円、営業利益は YoY+94.1% の17億3千5百万円で着地しました。 2024年3月15日に通期業績予想を修正(上方修正)しておりますが、売上・利益いずれも計画達成となりました。 最重要指標に掲げるARR(サブスクリプション売上高)も、 YoY+37.9% の59億3百万円に達し、今期計画(55億9千)を上回りました。 キャッシュレス決済サービスARRは Yo

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【GA technologies】2024年10月期 第2四半期 決算ポイントの解説

こんにちは。 GA technologiesのIR担当です。 本日、6月13日(木)に開示いたしました、2024年10月期 第2四半期決算のポイントを解説します。 今までの当社の決算説明資料は100ページを超える分量となっておりましたが、投資家様のご意見も踏まえ、この度、50ページ弱まで短縮いたしました。もちろん、開示の質は保ちつつ、より投資家様へクリアに当社のメッセージが伝わればという思いから大幅なページ削減に踏み切って参りました。 なお、決算説明資料以外にも、コーポレ

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地域新聞社が発表した「ストラテジック・プラン」とは(後編)

※2024年2月の東証グロース市場において時価総額が最下位だった当社が下克上を目指す挑戦記です。ぜひフォローして下さい。 こんにちは。 株式会社地域新聞社(2164)コーポレートコミュニケーション室の五十嵐(いからし)です。 去る5月23日、個人投資家の皆様に向けたオンライン説明会を実施いたしました。 その前編を昨日公開、本日はその続きです。 動画でも視聴できます。 実現化に向けたアドバイザリーボード構想前回の記事でお伝えしたアライアンスなどを、現在の自社リソースだ

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#スタートアップ

カスタマーサクセスやカスタマーサポートに強いアディッシュの、スタートアップに関する記事を集めました。

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難しいBtoB商材の営業を、インタラクティブ性で解決。対話型パーソナライズ動画SaaS「LOOV」【株式会社LOOV様】

アディッシュ公式noteでは、さまざまな業界で新しい視点の事業を推進するスタートアップ企業をご紹介しています。今回お話を伺ったのは、営業DXを実現する対話型パーソナライズ動画SaaS「LOOV」を開発する株式会社LOOV(読み「ルーブ」、以下「LOOV」)です。 LOOVを用いれば、見込み客の属性や関心に応じた動画を簡単に作成・配信でき、効率的なBtoB営業を実現できます。また単にツールを提供するに留まらず、営業経験豊富なコンサルタントチームが、視聴データを使ってより効果の

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フェムテックの福利厚生「ルナルナ オフィス」が挑む「女性の健康」は、人事+経営の課題【株式会社LIFEM様】

アディッシュ公式noteでは、さまざまな業界で新しい視点の事業を推進するスタートアップ企業をご紹介しています。今回お話を伺ったのは、働く女性の健康課題改善から効果検証までを一気通貫でサポートする法人向けフェムテックサービス「ルナルナ オフィス」を提供する株式会社LIFEM(読み「ライフェム」、以下「LIFEM」)です。 「フェムテック」が流行語大賞にノミネートされるなど、にわかに注目を集める「女性の健康課題」。個々人によって症状に差もあり、女性同士であっても理解しづらかった

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アディッシュも実践! メンバーのスキルや個性を示す「キューブ」が活性化させる、組織内のコミュニケーションとコラボレーション【株式会社Rond様】

アディッシュ公式noteでは、さまざまな業界で新しい視点の事業を推進するスタートアップ企業をご紹介しています。 今回お話を伺ったのは、経験、スキル、個性を示す「キューブ」を使い、知識や能力を可視化するチームコラボレーションツール「parks」を開発する株式会社Rond(以下「Rond」)代表の豊永さんです。 コミュニケーションとコラボレーションを生み出すというparksの内容や使われ方、parksの思想の根幹になっているトランザクティブ・メモリーなどについてお話を伺い

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AIを備えたスライド作成サービス「イルシル」は、「情報をわかりやすく伝える」ための第一歩|【株式会社イルシル様】

アディッシュ公式noteでは、さまざまな業界で新しい視点の事業を推進するスタートアップ企業をご紹介しています。今回お話を伺ったのは、日本人向けのAI搭載スライド自動生成サービス「イルシル」を運営する株式会社イルシル代表の宮﨑有貴さんです。AIとの対話によるスライド作成や、1000種類以上のテンプレートといったイルシルの特徴、類似サービスとの差別化要素について聞きました。 「情報をわかりやすく伝える」ために創業 ── イルシル社を創業した経緯を教えてください。 私は大学生

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#アディッシュ IR通信

株主の皆さま、投資家の皆さまを始め、当社に関わっていただいているステークホルダーの皆さまに向けて発信したIR情報を解説しています。

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【アディッシュ IR通信】2024年5月_活動報告

アディッシュ株式会社(7093)IR担当です。 アディッシュの2024年5月におけるIRやPRトピックスをご紹介します。 基盤サービス「カスタマーサクセスサービス」を解説した動画を公開アディッシュは、デジタルエコノミーに特化したカスタマーサクセスソリューション・プロバイダーとして、カスタマーに関する課題を解決するためのサービスを展開しています。 アディッシュが展開しているサービスは大きく分けて次の2つがあります。 ・グロース(成長)課題の解決サービス ・アダプション(適応

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ビジネスモデル深掘り!グロース(成長)課題解決サービス「カスタマーサクセス」解説動画【アディッシュ IR通信】

アディッシュ株式会社(7093)IR担当です。 グロース(成長)課題解決サービスである「カスタマーサクセス」について深ぼりしたIRTV動画を公開、書き起こしをしました。 カスタマーサクセスとスタートアップの関連性、カスタマーサクセス人材常駐サービス、プロフェッショナルサービス、カスタマーサクセス人材教育プログラムなどについて、株式会社IR Robotics IR DX事業部 國分 淳平氏がアディッシュ代表の江戸に踏み込んでいく対談となりました。 アディッシュが注力している

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【アディッシュ IR通信】2024年12月期 第1四半期決算ポイント解説

アディッシュ株式会社(7093)IR担当です。 2024年5月14日に発表しました2024年12月期 第1四半期決算について、業績ハイライト、連結業績予想、成長戦略を解説していきます。 2024年12月期 第1四半期 業績ハイライト2024年12月期 第1四半期 決算サマリー 2024年12月期 第1四半期の連結売上高は、第1四半期としては過去最高の8億8,000万円に着地しました。一方、前期から継続している人材の積極的な採用等による先行投資により営業損失3,200万円、

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【アディッシュIR通信】2024年4月_活動報告

アディッシュ株式会社(7093)IR担当です。 アディッシュの2024年4月における適時開示、PRトピックスをご紹介します。 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ(2024年4月15日)2024年3月28日に開催した第10期定時株主総会の第2号議案「取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件」において、譲渡制限付株式の交付のために対象取締役に対して、年額3,000万円以内の金銭報酬債権を支給すること、年40,000株以内の譲渡制限付株式を交付

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#クライアントストーリー

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医療機関サクセスの再現性のために「型」をアディッシュと作成。腸内フローラ検査「マイキンソー プロ」のCS事例【株式会社サイキンソー】

個人向け腸内フローラ検査「マイキンソー(Mykinso)(以下「マイキンソー」)」を運営する株式会社サイキンソー様(以下「サイキンソー」)は、その関連サービスとして、医療機関で受けられる「マイキンソー プロ」を運営しています。全国1,500件以上の施設で検査ができ、今日まで成長を続けてきました。 そんなマイキンソー プロのカスタマーサクセス部門であるパートナーサクセスの方々は、ある課題を抱えていたそうです。それはスタートアップであるが故の忙しさと人員不足により、せっかく貯ま

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「投資家サクセス部」立ち上げをアディッシュと実行。他社事例やKPI設計より役立った「心の支え」という役割【株式会社FUNDINNO】

株式会社FUNDINNO様は、ベンチャー企業に投資で応援できる、株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」や「FUNDINNO PLUS+」、非上場株式のセカンダリーマーケットサービス「FUNDINNO MARKET」、スタートアップのためのクラウド経営管理ソフト「FUNDOOR」を運営するスタートアップです。 同社は当時、組織変更に伴い投資家の観点からカスタマーサクセス(以下「CS」)を追求する「投資家サクセス部」を新設。これまでも、マーケティング活動の一部とし

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ビジネスを理解していないとできないCSに感動した。回送車両を使った片道レンタカー「カタレン」へのCSサポート事例【Pathfinder株式会社】

Pathfinder株式会社(以下「Pathfinder」)さまは、回送車両を利用した片道専用レンタカーサービス「カタレン」を運営するスタートアップです。同社は急激に増加する利用者に、カスタマーサクセス(以下「CS」)人員の採用が追いついていませんでした。そこでCS業務のアディッシュへの外部委託を決断。業務の滞りが解消されただけでなく「マニュアルプラスアルファまで対応してもらっている」と評価いただいています。 Pathfinderのビジネスモデル上、どのようなCS業務が発生

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平均解決時間を5分の1に短縮!既存ノウハウの言語化と運用フロー構築でCS組織の独立に伴走するアディッシュのCS支援サービス導入事例【株式会社FUNDINNO様】

「フェアに挑戦できる、未来を創る」をミッションに掲げる株式会社FUNDINNOは、日本初の第一種少額電子募集取扱業として、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」を運営しています。同社が展開する事業の一つ、株主管理・経営管理をワンプラットフォームで効率化する『FUNDOOR』の運営において、2022年末、アディッシュによるカスタマーサクセス支援サービスを採用しました。導入に至った背景とその成果、当社サービスへの評価について、FUNDOOR事業部Biz責任者

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#ビジョンラボラトリー

ミッション・ビジョンの社内理解・促進活動の記録をまとめています。

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ビジョン完成から社内浸透までの道のり~完成後から社内発表、認知、浸透活動をスタートするまでの取り組みを全公開!~

ミッション・ビジョンの社内理解・浸透活動を行っている「ビジョンラボラトリー」(以下 ビジョラボ)です。 今回は、アディッシュのビジョン「As in Your Hometown〜情報社会をあなたの居場所に〜」を作成した後、社内にどのように認知・浸透させてきて、現在の取り組みに至ったかについてご紹介していきます。 ビジョン完成後に直面した課題。ビジョンが理解されていない!ビジョラボ(当時「ビジョン作成委員会」)が中心になって、アディッシュのビジョンは2018年に完成しました。

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ビジョン実現への取り組み!ビジョンワークはメンバー同士の「つながり」の場としても。効果を生み出すワークショップにするための準備から開催まで工夫していることを大解剖!

ミッション・ビジョンの社内理解・浸透活動を行っている「ビジョンラボラトリー」(以下 ビジョラボ)です。 ビジョラボ活動の中心となっているビジョンワークがあります。 ワークショップは、第1回から第4回までのステップ構成となっており、各テーマに取り組むことでアディッシュの「ビジョン」について考えを深めていける構成にしています。 これまでの記事では、ビジョンワークをはじめた背景、企画立案、運用定着(基礎編・実践編)についてお伝えしました。 今回はワークショップを開催する前の段

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【実践編】ビジョン浸透への第一歩はビジョンワークから!〜企画立案から開催、運用定着までの道のり〜

ミッション・ビジョンの社内理解・浸透活動を行っている「ビジョンラボラトリー」(以下 ビジョラボ)です。 前回、ビジョンを浸透するために活動の肝となっている「ビジョンワーク」の基礎編を紹介しました。 今回は、実施に向けた準備から本番、開催後までをまとめた【実践編】を紹介します。 基礎編をご覧いただいてからの方がわかりやすいかと思いますので、ぜひご覧ください! ■実施にいたるまでのToDo各種ワークの設計はプロトタイプをまず作成し、ビジョラボ内で叩き合いしました(笑) 叩き合

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【基礎編】ビジョン浸透への第一歩はビジョンワークから!〜企画立案から開催、運用定着までの道のり〜

ミッション・ビジョンの社内理解・浸透活動を行っているビジョンラボラトリー(以下 ビジョラボ)から、活動の肝となっている「ビジョンワーク」の企画立案から運用までの取り組みを、2回にわけてご紹介していきます。 ■ビジョンワークとは アディッシュでは、全社ミーティング(All adish Meeting)や部門内、チーム内で定期的に「ワークショップ」(以下 ワーク)を行う文化があります。その目的はワークごとに異なりますが、例えばチームの期の目標に対して、どのように取り組んでいくか

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