#adishのコトヒト

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お客様を心から好きになることが、良い仕事への第一歩
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お客様を心から好きになることが、良い仕事への第一歩

こんにちは、アディッシュの平田です。アディッシュで活躍するセールスパーソンの紹介シリーズ、今回は第二弾です。本日ご紹介するのは、セールス内でモニタリング商材においてマネージャーを務める小倉渉さんです。日々、業務に奮闘する小倉さんのポリシーから、日常で感じるささやかな癒しの存在まで、たっぷりお伺いしました。 -小倉さん、本日はよろしくお願いいたします!小倉さんは日々忙しくされているように見えますが、今はどのような仕事に取り組んでいますか? 小倉さん(以下、小倉):アディッシ

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「アディッシュ株式会社」について~社名やロゴの由来、組織ができるまで~
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「アディッシュ株式会社」について~社名やロゴの由来、組織ができるまで~

当社の社名は「アディッシュ株式会社」です。 時々、社名の由来や意味を聞かれることがあります。 コーポレートサイトや採用ページにも、これについては触れていません。 そこで、今回は、社名「アディッシュ株式会社」の由来や意味、会社設立当初の様子をQ&A形式でご紹介します。 答え:[a dish] ネット上のつながりにより発生した社会課題を解決して、つながりをよろこびにするという私たちの役目を、お皿と(当社)料理(社会課題)に例えています。世の中にある様々な社会課題の受け手と

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アルバイトが働きやすい制度とは?生産性を最大限に高めるリソースプランニングの取り組み
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アルバイトが働きやすい制度とは?生産性を最大限に高めるリソースプランニングの取り組み

サービス推進事業部でリソースプランニングを担当する永冨隆之さんと原あさひさんのお二人にインタビュー!アルバイトスタッフが働きやすい会社を目指して、アディッシュで行っている取り組みや制度について伺いました。 リソースプランニングのミッション緒方:まずは、リソースプランニング(以下、RP)の取り組みについて教えてください。 永冨さん:はい。RPのミッションは、サービスデリバリー事業部(運用部門)との連携により、社内メンバーがサービスを届けるための【能力を身に付ける支援】を行い

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オリジナリティを大切にして成長を続けたい
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オリジナリティを大切にして成長を続けたい

こんにちは、アディッシュの平田です。今回から、アディッシュで活躍するセールスパーソンを紹介していきたいと思います。本日ご紹介するのは、スタートアップ企業に対してカスタマーコンサルティングのマネージャーを務める吉村真智人さんです。現在の仕事内容から工夫、またちょっと意外(?)なプライベートの一面まで聞いてみました。 -吉村さん、本日はよろしくお願いいたします!早速ですが、吉村さんの仕事内容や役割を教えていただけますか? 吉村さん(以下、吉村):よろしくお願いいたします。 今

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45日でグローバル・カスタマーサクセス人材を15名採用した話
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45日でグローバル・カスタマーサクセス人材を15名採用した話

こんにちは!アディッシュHR企画部中途採用担当の村山です。 アディッシュでは、雇用形態問わず年間200名以上の採用を行っています。 私が2月にアディッシュに入社してから、様々な採用を行ってきました。その中でも、今回、募集期間1ヵ月半、採用人数15名、英語・日本語ネイティブレベル、と、これまでと比べるとかなり難易度の高い採用プロジェクトが実施されました。この記事では、その採用プロジェクトについて書きたいと思います。 このプロジェクトが始まるときは、「ゴールが見えないな、、

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自分が親になって改めて感じる想い。 ~子どもたちが健全にインターネットを活用するために、
今、伝えたいこと~

自分が親になって改めて感じる想い。 ~子どもたちが健全にインターネットを活用するために、 今、伝えたいこと~

コロナ禍において、働き方や生き方、世の中が大きく変わってきています。 それは、大人だけではなく、子どもたちの日常や学校生活も以前に比べ変わっているように感じます。 学校で顔を合わせる機会が減ったり、中には黙食で誰とも話さずに日々過ごしているなかで、悩みを抱えたまま苦しんでいる児童生徒が増えているのかもしれません。 今回は、2015年からスマートフォンで第三者が匿名でいじめ連絡ができる「スクールサイン」(旧「Kids’ Sign」」)のプロダクトオーナー鈴木 慎也さんに、本サ

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これからSMB領域に踏み込むスタートアップへ[adishラジオトーク]

これからSMB領域に踏み込むスタートアップへ[adishラジオトーク]

マーケティングに長らく従事してきた吉澤・小原(おはら)・近内(こんない)がスタートアップ期のマーケティングに関する様々な課題について議論するシリーズ。今回のテーマは「これからSMB領域に踏み込むスタートアップへ」をテーマに、SMB(中小企業)に踏み込む時のポイントについて議論しました。顧客セグメントをSMBに拡大する時の課題や、エンタープライズとSMBの攻め方の違いを語ります。 ▽目次 先に獲得すべき顧客はエンタープライズ? SMB? エンタープライズとSMBの攻め方の違い

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ブランド施策として始めた「社内ラジオ」
声を通して、つながりや想いを届けたい。

ブランド施策として始めた「社内ラジオ」 声を通して、つながりや想いを届けたい。

コロナ禍において、アディッシュではリモートワークが推奨となり、複数ある拠点を超えたつながりを目的に「社内ラジオ施策」を推進している。 元々は、社内へのブランド浸透の一環としてブランドチームで発案されたものだったが、思いの外、つながりの効果を生み出す事ができたのだとか。推進する上で心がけている事、社内からの反応についてブランド担当の平田優さんに迫ります。 社内ラジオが発案された背景を教えてください! 平田:アディッシュは、いろいろな拠点があるので、オンラインで会議をしたり

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中高生の命を守りたい! スクールガーディアンの啓蒙活動

中高生の命を守りたい! スクールガーディアンの啓蒙活動

スクールガーディアン事業部 渡邊いずみさんにインタビュー! 中高生のSNSトラブルの実態と、ネットリテラシー講演活動にかける想いを伺いました。 SNSトラブルから中高生の命を守りたい 平田:スクールガーディアンのミッションと、渡邊さんの仕事内容を教えてください。 渡邊:はい。「子どもたちが健全にインターネットを使える環境を目指して」をミッションに、主に中学生・高校生向けのネットパトロール事業を行なっています。 私はネットリテラシーの講演活動と動画作成のほか、SNSトラブ

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スタートアップの未来を切り拓くマーケティング組織の作り方 [adishラジオトーク]

スタートアップの未来を切り拓くマーケティング組織の作り方 [adishラジオトーク]

マーケティングに長らく従事してきた吉澤・小原(おはら)・近内(こんない)がスタートアップ期のマーケティングに関する様々な課題について議論するシリーズ。今回のテーマは、「スタートアップにおけるマーケティング組織化の秘訣」です。スタートアップの急成長を支えるマーケティング組織をどのように築いたら良いか?具体的な手法やタイミング、組織化に伴う課題と解決法について語ります。 マーケティング組織の土台を築く方法吉澤:今回のテーマは、「スタートアップがマーケティングを組織化する秘訣」で

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