#adishのコトヒト

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「アディッシュ株式会社」について~社名やロゴの由来、組織ができるまで~
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「アディッシュ株式会社」について~社名やロゴの由来、組織ができるまで~

当社の社名は「アディッシュ株式会社」です。 時々、社名の由来や意味を聞かれることがあります。 コーポレートサイトや採用ページにも、これについては触れていません。 そこで、今回は、社名「アディッシュ株式会社」の由来や意味、会社設立当初の様子をQ&A形式でご紹介します。 答え:[a dish] ネット上のつながりにより発生した社会課題を解決して、つながりをよろこびにするという私たちの役目を、お皿と(当社)料理(社会課題)に例えています。世の中にある様々な社会課題の受け手と

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アルバイトが働きやすい制度とは?生産性を最大限に高めるリソースプランニングの取り組み
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アルバイトが働きやすい制度とは?生産性を最大限に高めるリソースプランニングの取り組み

サービス推進事業部でリソースプランニングを担当する永冨隆之さんと原あさひさんのお二人にインタビュー!アルバイトスタッフが働きやすい会社を目指して、アディッシュで行っている取り組みや制度について伺いました。 リソースプランニングのミッション緒方:まずは、リソースプランニング(以下、RP)の取り組みについて教えてください。 永冨さん:はい。RPのミッションは、サービスデリバリー事業部(運用部門)との連携により、社内メンバーがサービスを届けるための【能力を身に付ける支援】を行い

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続けられるのは、やりたいこと×一緒に働く仲間×チャレンジできる環境があるから。

続けられるのは、やりたいこと×一緒に働く仲間×チャレンジできる環境があるから。

アディッシュは、従業員の半数以上が、パート・アルバイトという雇用形態で活躍しています。そのため、様々な雇用形態でも活躍できる環境があり、キャリアチェンジできる制度も整えています。 今回は、派遣社員からアディッシュに入社して5年、契約社員、正社員と雇用形態を変え、アディッシュで活躍し続けている仲川さんにお話をお伺いしました! ー仲川さん、本日はよろしくお願いします! 早速ですが、アディッシュに入社したきっかけを教えてください。 仲川さん(以下、仲川):よろしくお願いします!

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中高生の命を守りたい! スクールガーディアンの啓蒙活動

中高生の命を守りたい! スクールガーディアンの啓蒙活動

スクールガーディアン事業部 渡邊いずみさんにインタビュー! 中高生のSNSトラブルの実態と、ネットリテラシー講演活動にかける想いを伺いました。 SNSトラブルから中高生の命を守りたい 平田:スクールガーディアンのミッションと、渡邊さんの仕事内容を教えてください。 渡邊:はい。「子どもたちが健全にインターネットを使える環境を目指して」をミッションに、主に中学生・高校生向けのネットパトロール事業を行なっています。 私はネットリテラシーの講演活動と動画作成のほか、SNSトラブ

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スタートアップの未来を切り拓くマーケティング組織の作り方 [adishラジオトーク]

スタートアップの未来を切り拓くマーケティング組織の作り方 [adishラジオトーク]

マーケティングに長らく従事してきた吉澤・小原(おはら)・近内(こんない)がスタートアップ期のマーケティングに関する様々な課題について議論するシリーズ。今回のテーマは、「スタートアップにおけるマーケティング組織化の秘訣」です。スタートアップの急成長を支えるマーケティング組織をどのように築いたら良いか?具体的な手法やタイミング、組織化に伴う課題と解決法について語ります。 マーケティング組織の土台を築く方法吉澤:今回のテーマは、「スタートアップがマーケティングを組織化する秘訣」で

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SNS投稿をモニタリングして11年! ユーザー低年齢化のリスクと対策、健全なコミュニティ形成の鍵は?

SNS投稿をモニタリングして11年! ユーザー低年齢化のリスクと対策、健全なコミュニティ形成の鍵は?

adish サービスデリバリー事業部 OMS プロダクトオーナー 清野翔平さんにインタビュー!サービス運営統括としてサービスの品質にこだわる姿勢や、約11年に及ぶSNS投稿監視の経験から見た昨今のSNS投稿内容の変化、低年齢化のリスクと対策について語っていただきました。 投稿監視スタッフ50名を統括するプロダクトオーナー吉澤:サービスデリバリー事業部OMSの業務内容と清野さんの仕事内容を教えてください。 清野:サービスデリバリー事業部OMSでは、SNSや企業のオウンドメデ

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ゼロをイチに。スタートアップ支援で社会課題の解決につなげる

ゼロをイチに。スタートアップ支援で社会課題の解決につなげる

スタートアップ企業の事業支援、外資系企業の日本進出支援で手腕をふるってきた吉澤和之がアディッシュの事業開発顧問に就任しました。 2020年に提供を開始した、SNSなどへ投稿する前に、内容再考の機会を促すアラート機能を装備したAI検知サービス「matte(マッテ)」のマーケティング支援やアディッシュ公式noteの編集長も兼務しています。 スタートアップ支援をすることになったきっかけ、アディッシュのこと、各種活動に寄せる思いを取材しました。 今回インタビューする人 吉澤 和之

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ミッションを体現。コミュニケーションを専門とするチームって?

ミッションを体現。コミュニケーションを専門とするチームって?

コロナ禍において働き方が多様化し、リモートワークなどが当たり前の世の中になりつつあります。その中で「会社に集まる」ことがなくなり、社員間のコミュニケーションが希薄になり、チームワークの取りづらさを感じる企業が多いのではないでしょうか。 アディッシュでは、ミッションである「つながりを常によろこびに」を体現するため、専門チームを発足してコミュニケーション課題に取り組む活動を行っています。 どんな活動をするの? 村山:今日は、コミュニケーションに特化したチームのリーダーとして

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スタートアップにおけるマーケター像とは

スタートアップにおけるマーケター像とは

小原:今日は、前職でご一緒していた近内さんにスタートアップにおけるマーケティングについて伺わせていただきたいと思います。改めて近内さんのマーケターとしての経歴を教えていただけますでしょうか! 近内:最初のキャリアは広告代理店の営業から始まり、30歳手前で事業会社のマーケターに転身しました。現在、マーケター歴は15年ほどです。特にBtoB領域には長く携わっていて、2019年末まではベルフェイス株式会社でマーケティング組織の立ち上げや磨き上げ、オペレーションづくりをしていました

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adish、noteはじめました

adish、noteはじめました

こんにちは。adish公式noteです。 2021年2月、adishはnoteをはじめました。まずは皆さんに弊社のご紹介をさせてください。 つながりの裏にあるもの 多様化された価値観。超情報化社会。 この新たな時代の流れを作ったのは、紛れもなくインターネットという存在です。 私たち社会がそれを受け入れてから約20数年。この間、様々なコミュニケーションサービスが生まれました。特に、SNS(ソーシャルメディアネットワーク)の誕生と広がりは、私たち人間のコミュニケーション

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