#adishのコトヒト

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お客様と事業のナラティブを大切に

スタートアップ企業の成長過程において、アディッシュグループでは、お客様のパートナーとしてその想いや実現したい形に共に向かいたいと考えています。 今回は、お客様と最初に接点が多い、セールス事業部のメンバーを紹介します!(以前、本noteでも発信した2名も含めご紹介) 「すべてをまず好きになること」 小倉渉さん 「些細なことにも価値と楽しみを見出して最後まで向き合える方と一緒に働きたい」 矢﨑ちひろさん 「日々信頼を得られていくというところにやりがいを感じる」 塚本賢介さ

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チームビルディングワーク実践を経てわかってきたこと

こんにちは、アディッシュ コミュニケーションデザインチームの大山です。 私たちのチームでは「アディッシュにチーム力を」というミッションを掲げ、チーム力を高めるためのサポートを行っています。 今回のテーマであるチームビルディングのワーク実施も、そのサポートのうちの一つです。 チームビルディングは強い組織を構築するための手法と定義されています。 そういった手法の活用はリーダーやオーナーが牽引していくもの、というイメージがあると思いますが、チーム活動はチーム全員で行うもの。

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働くお父さん。働くお母さん。それを支える人たちが、話せる場を。

アディッシュグループには、複数の委員会があり、それぞれ目的を持って組織を盛り上げています。 委員会の一つに、「働き方検討委員会」があり、ライフステージやダイバーシティの異なるメンバー全員が働きやすい環境を目指し活動しています。 今回は、数ある取り組みの中から、学齢の異なるお子さんを育てるお父さん、お母さん、育児休暇から復職したメンバーを持つマネージャーが参加し「第二回育児座談会」を実施した際のレポートをお届けします! (なんと、育児休暇中の方がお子様と一緒に参加!声が聴こ

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