#adishのコトヒト

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自分が親になって改めて感じる想い。 ~子どもたちが健全にインターネットを活用するために、 今、伝えたいこと~

コロナ禍において、働き方や生き方、世の中が大きく変わってきています。 それは、大人だけではなく、子どもたちの日常や学校生活も以前に比べ変わっているように感じます。 学校で顔を合わせる機会が減ったり、中には黙食で誰とも話さずに日々過ごしているなかで、悩みを抱えたまま苦しんでいる児童生徒が増えているのかもしれません。 今回は、2015年からスマートフォンで第三者が匿名でいじめ連絡ができる「スクールサイン」(旧「Kids’ Sign」」)のプロダクトオーナー鈴木 慎也さんに、本サ

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これからSMB領域に踏み込むスタートアップへ[adishラジオトーク]

マーケティングに長らく従事してきた吉澤・小原(おはら)・近内(こんない)がスタートアップ期のマーケティングに関する様々な課題について議論するシリーズ。今回のテーマは「これからSMB領域に踏み込むスタートアップへ」をテーマに、SMB(中小企業)に踏み込む時のポイントについて議論しました。顧客セグメントをSMBに拡大する時の課題や、エンタープライズとSMBの攻め方の違いを語ります。 ▽目次 先に獲得すべき顧客はエンタープライズ? SMB? エンタープライズとSMBの攻め方の違い

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ブランド施策として始めた「社内ラジオ」 声を通して、つながりや想いを届けたい。

コロナ禍において、アディッシュではリモートワークが推奨となり、複数ある拠点を超えたつながりを目的に「社内ラジオ施策」を推進している。 元々は、社内へのブランド浸透の一環としてブランドチームで発案されたものだったが、思いの外、つながりの効果を生み出す事ができたのだとか。推進する上で心がけている事、社内からの反応についてブランド担当の平田優さんに迫ります。 社内ラジオが発案された背景を教えてください! 平田:アディッシュは、いろいろな拠点があるので、オンラインで会議をしたり

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続けられるのは、やりたいこと×一緒に働く仲間×チャレンジできる環境があるから。

アディッシュは、従業員の半数以上が、パート・アルバイトという雇用形態で活躍しています。そのため、様々な雇用形態でも活躍できる環境があり、キャリアチェンジできる制度も整えています。 今回は、派遣社員からアディッシュに入社して5年、契約社員、正社員と雇用形態を変え、アディッシュで活躍し続けている仲川さんにお話をお伺いしました! ー仲川さん、本日はよろしくお願いします! 早速ですが、アディッシュに入社したきっかけを教えてください。 仲川さん(以下、仲川):よろしくお願いします!

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