#次世代の挑戦者

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一人ひとりの医療従事者を輝かせ、強い組織をつくる礎となる。レガシーな医療業界でデジタル化による人材活用を推進する【株式会社エピグノ様】

こんにちは、アディッシュの平田です。アディッシュ公式noteでは、さまざまな業界で新しい視点の事業を推進するスタートアップ企業をご紹介しています。本日ご紹介するのは、医療業界に人材マネジメントの視点で切り込み、医療機関の業務改革に挑戦する株式会社エピグノです。代表取締役の乾 文良様(写真中央)にお話を伺ってきました。 サービス内容と起業の経緯 ーはじめに、御社について教えていただけますか。 乾様(以下、乾):はい。医療機関に特化した人材マネジメントシステムを開発提供して

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現場業務のラストワンマイルは『Cayzen』で。人の可能性をひきだす仕組みづくりに貢献したい【エイトス株式会社 様】

こんにちは、アディッシュの平田です。アディッシュ公式noteでは、さまざまな業界で新しい視点の事業を推進するスタートアップ企業をご紹介しています。本日ご紹介するのは、デスクレスワーカーの現場業務改善に着目し、日本で初めて改善提案に特化したクラウドサービスを開発したエイトス株式会社です。代表取締役の嶋田亘様にお話を伺ってきました。 サービス内容について 平田:サービス内容について教えていただけますか? 嶋田:「Cayzen(カイゼン)」というクラウドサービスを開発し、今年の

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事業を立ち上げている方へ、これから立ち上げようとする方へ

事業をつくることへの憧れ僕は、アディッシュを設立して本格的な起業家として経営者として生きていく前、新卒で入った会社で3つ事業を立ち上げています。 そもそも、僕は「事業をつくれる人になりたい!」という憧れで、 大学2年生まで特に疑問をもってなかった「研究者」という人生のコースを捨てて、ビジネスの世界に飛び込みました。 今も悪戦苦闘する毎日ですが、まったく何をしていいか分からなかった頃よりは、事業をつくっていくことに対して、他の人よりも少しばかり多い経験を積ませてもらったなと

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不安症をVRでトレーニング。苦手克服VRトレーニングシステム「NaReRu」はどう生まれたのか

こんにちは、アディッシュの小原です! 「電車の人混みが怖くて電車に乗れない」、「雷が怖くて外に出れない」、そういった特定の不安や緊張を強く感じてしまう不安症が存在しています。このような疾患の改善を目指すソーシャルグッドなスタートアップ企業「魔法アプリ」さんが吉祥寺にあります。今日は代表取締役の福井さんにお話を聞いてきました。 代表取締役 福井さん サービス内容について 小原:具体的にどのようなサービスを提供されているのでしょうか。 福井:弊社では「苦手克服VRトレーニン

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スタートアップの紹介を始めます〜STARTUP 次世代の挑戦者〜

adishではスタートアップ企業の成長を支援する事業を展開しておりますが、社会課題を解決するべく奮闘しているスタートアップの皆さまの認知啓蒙を少しでも支援できるよう、公式note上で事業内容をご紹介する試みを始めます! 投資フェーズは、僭越ながらシード、アーリー、シリーズA(あるいはそれに類する)の企業様を中心にさせて頂きます。これらのラウンドの企業様にとっては、世の中に広く活動を知ってもらうことが何よりも事業拡大をする上で大切だからです。ビジョンを世の中に伝えていくお手伝

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